■バイアグラの販売以前、いろいろと人は苦しんでいたようです…。
以下引用。
「米ロードアイランド州プロビデンス――ロードアイランド州最高裁は23日、性器を勃起(ぼっき)させるプラスチック製材料などの装置の埋め込み手術を受けたものの、不具合が起こり、興奮した状態が続く災難に遭っている68歳男性の損害賠償訴訟で、企業側に40万ドル(約4680万円)の支払いを命じた。」
■っていうかどんな装置なんすか!?さらに続き
「性不能治療薬「バイアグラ」が一般販売される2年前の1996年に埋め込んでいた。男性側は、この不具合で、知人らとの抱擁、オートバイに乗ることも不可能になり、水着もつけられないと主張。孫たちとも自由に遊ぶことが出来ない孤独な生活を強いられている、ともしている。」
■う〜む、悲惨ですね。まったく勃たないのもつらいですが、
勃ち続けるのもね〜。
ところでこの会社、バイアグラの登場で
すでに破産しているそうな。 |